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横浜市保土ヶ谷区、西区、旭区などのハウスクリーニング、リフォーム、ホームシアターの施工はエンタインダストリーへ。

施工例

AVコーディネート施工例

AVコーディネートをご依頼いただいたお客様の施工例を掲載しています。

当社では、ホームシアターやオーディオセットなど、ご自宅での本格的なエンタテイメント空間づくりのお手伝いをしています。このページでは、当社で手がけたAV機器コーディネートの施工事例をご紹介します。

施工事例

横浜市旭区K様邸 シアターインストール

1.施工前のリビングです。今回のテーマはリビングの雰囲気に溶け込むシアターインストールです。
2.工事初日。さぁ、これからリビングホームシアターインストール工事の開始です。今回はお施主様も工事に参加します。
3.天井を数箇所開口し、配線用の配管を施します。
お施主様自らの配管作業です。とてもさまになってます。
4.全ての作業が終わり、ついに完成。
もとのインテリアにもしっくりと馴染むいいシアターとなりました。
5.今回は実際にお施主様も工事に携わり、ほぼ手造りに近いシアターインストールが施されました。愛着もひとしお!最後はみんなで喜びを表現してみました。
今回は弊社をご利用頂き、誠にありがとうございました。

横浜市F様邸 壁掛け設置工事

施工前
施工前
施工後
施工後

リビングの液晶テレビを大型化したい旨のご要望があり、F様とお打ち合わせを重ねた結果、60インチテレビとバースピーカー、それにレコーダー用の棚を壁に設置することになりました。使用機材は次の通りです。
・液晶テレビ→ SHARP AQOS LG-60G7(クアトロン3D)
・バースピーカー→ SHARP HT-SB60(ARC対応)
・BDレコーダー→ Panasonic DIGA BWT650(無線LAN対応)
施工内容
1、既存のTVラックとアクオス38インチは寝室に移動です。
2、コンクリートの壁の前に配線を隠蔽するスペースの確保と機材の取り付け用にそれぞれ寸法を計算し下地を組みます。
3、F様のご要望の1つがすべて横幅を合わせ一体感をだしたいとのことでしたので、木製の棚もテレビ及びスピーカーとサイズを合わせて製作しました。これをステンレス製のアングルで下地に固定し、石膏ボードを貼りクロスで仕上げます。これで棚の足は見えなくなり棚だけが壁から出ている感じになります。
4、壁にコンセントプレート開口部を設け、すべての配線を隠蔽し、汎用の壁掛け金具を使用してテレビを掛けます。
5、バースピーカーも壁掛け用の金具にて中心に設置し配線の接続を経て完成です。
さすがに60インチの液晶テレビと同サイズの横幅のバースピーカーの壁掛けは迫力がありますね。
シンプルさにこだわって作られたリビングシアターだけに、映像と音の世界に引き込まれるでしょう。
よいAVライフをお送りください。ご利用ありがとうございました。

横浜市E様邸 ホームシアター施工

スピーカーシステムの変更に合わせて各構築アイテムのレイアウトを変更させていただきました。
1、プロジェクタースクリーン(100インチ)の関係でフロントスピーカー位置が広がる事と、センタースピーカーを床に置きたくないとのご要望で各機材収納用のラックを極力高さが低いものを選び、2組並べて収納スペースとしました。
2、フロントスピーカーをセンターに配置するために、普段使いのテレビモニターのラックはスピーカーに合わせて製作いたしました。
3、プロジェクタースクリーンは勾配天井ということもあり、閉塞感を無くすためにあえて手巻き式のスクリーンを直径1mmのステンレスワイヤー2本で天井から吊り下げました。収納時は意識しなければその存在を忘れてしまいそうです。
窓を中心に左右対処のロープロファイルなリビングシアターとなりました。映画やスポーツの鑑賞、音楽鑑賞と大活躍してくれると思います。
ご利用ありがとうございました。

逗子市U様邸液晶テレビ壁掛け施工

U様邸の新築に伴い、55インチ液晶テレビの壁掛け設置をさせていただきました。設置しましたのはSONY BRAVIA X9350D(4KHDRとハイレゾオーディオ対応の優れもの!)です。ハイレゾ音源対応ということでモニターの左右に並んだスピーカーがカッコいいですねー。ピアノブラックなフェイストとのマッチングもバッチリで綺麗です。

1、設置個所の壁の下地は既に新築時に補強されており、接続機器もバックスペースの収納棚の中ということで配線用のスリーブを貫通させてあります。
2、レーザーにて水平垂直を取りソニー純正の壁掛け金具を固定します。
3、テレビ背面に壁掛け金具の受け用金具を取り付けます。この純正金具、結構スグレモノで受け側金具にローラーがついており、上から転がすように壁側の金具に差し込んでやるだけなんです。ナット締めが必要ないのでとっても楽チン。
4、ということで作業スタッフ2名がモニターの左右を持ち上げあと一人が各配線を結線して無事に取り付け完了!テレビモニターも50インチを超えてくると右左がほんの2~3度傾いても視聴時に「あれ~?なんか傾いてない?」ということになりますので水平器でモニターの水平をしっかりチェックし基準値内に収まっているか確認するのがポイントです。
あらためて眺めますと白い壁の前にBRAVIAが浮かんでるようなイメージですね。うーん、キレイです!
今回はご利用いただきましてありがとうございました。 

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